事業所沿革


2007年

1月
10年以上悩み続けた、代表自身のひどい肌トラブルや、体調不良を治すため民間療法や体質改善について研究を始める

 

4月
兵庫県丹波市の自家農場でハーブや薬草など数十種類栽培し研究を始める

 

2010年

8月
試行錯誤し、古代ギリシャ時代ではハーブの王様とも言われ「王家の薬、浴湯」に使用されていたという、バジルをお茶に開発

 

12月
開発した「バジル茶」を4カ月飲み続け、代表自らのひどい肌トラブル、体調不良を改善することに成功する

 

2013年

6月
バジルのお茶が、特に女性特有の悩みや体質改善などに良いと、知人の間で広がり、もっと沢山の方に飲んでいただけるように製品化

 

12月
ホテルのフランス料理コースメニューに選ばれ、特別クリスマスディナーのコースにも「バジル茶」が採用される

 

2015年

8月
バジル100%のお茶を、栄養豊富な丹波産玄米(コシヒカリ)をプラスし独自の配合で飲みやすく改良し販売開始

 

10月
丹波のお土産として、丹波、但馬、神戸、京都、大阪の道の駅や温泉施設、高速のサービスエリア、農産物直売所などで販売を開始

 

11月
なた豆茶販売開始

 

2016年

7月
丹波小林屋として個人事業主の申請をする

 

8月
バジル茶が、兵庫県丹波市のふるさと納税のお礼の品に選ばれる

 

9月
13000部発行「丹波新聞」のトップ1面に掲載される

 

12月
「バジル茶」が、五つ星ひょうご認定商品に選定される

 

2017年

2月
「バジル茶」丹波すぐれもの大賞 「わくわく部門」受賞
2月
事業所移転(丹波市氷上町)

2017年

3月

行政情報雑誌「広報たんば」の24ページええなぁTANBA(裏一面)に掲載される

6月

兵庫県柏原総合庁舎の「丹波の特産品」としてバジル茶が展示される。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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